商品選定の基本と売れる商品選定とは?

桜井です。

 

今回もシンプルに必要な事だけお伝えします。

 

 

今日は「商品選定について」です。

 

 

 

 

 

過去にも

売れる商品を探す!ユーザー心理を理解したアフィリエイト集客のキーワード選定の基本

 

こんな記事を書いているんですが

今日は、「初心者の方」がキーワード選定を失敗しない

ように感覚の部分を的確にアドバイスしていきたいと思っています。

 

 

 

売り上げを上げて、

毎月10万30万50万、、と収益を上げていく為

商品選定する場合

理解しておく事が1つあります。

 

 

それは自分にとって売りやすい」商品を探す事

 

です。^^

 

 

私もネットサーフフィンをして

色々と情報を仕入れるのですが、、

 

色々なサイトで言っている

商品選定選定で「売れる商品を使え!」

ってのは嘘です。

 

 

真っ赤な嘘ですw

 

これははっきり断言できるんですね^^

 

 

この記事でも伝えているんですが

要は、ゲームサイトがダイエットサプリを単純に売っても

売れる訳ありませんw

 

 

 

これは極論ですね。

 

 

 

では、もう少し掘り下げてみると

ダイエットサイトがダイエットサプリを売って

売れると思いますか?

 

 

 

これも売れないんです。

 

 

 

では、ダイエットサプリ専門サイトが

ダイエットサプリを売れば

売れると思いますか?

 

 

 

 

実はこれでも、「売れません」w

 

 

じゃあ、なんだったら売れるんだ!

 

って事になってきますね。

 

 

実は、

ダイエットサプリを求めている人を集客するサイト」

ではないとダイエットサプリは売れないんです。

 

 

 

きっと屁理屈に聞こえたかもしれませんが、

このくらい購入してくれる人間をしっかり絞っておかないと

たかだか、個人のサイトの集客力じゃ

商品なんて売れませんw

 

 

 

 

ここに、私の講座の「10万稼ぐまで無料サポート」

で実際にあったお話ですが、

 

 

①1日平均40アクセスで1万円稼いでいる管理人(立ち上げ3か月)

そして

②1日平均200アクセスで1万円稼げている管理人(立ち上げ2年)

 

 

 

この2人の管理サイトでは

成果報酬(紹介した商品・サービスが契約されてあなたに収益が入る事)頻発に

発生しているサイトは①のサイトなんです。

 

 

 

しかも、どちらも小遣い稼ぎのサイトです。

 

 

 

しかも書いてある内容も、アフィリエイトしている

商品もサービスも両者とも結構被っていますw

 

 

 

 

それなのに、ここまでの差が開く理由は

訪問してくる人を確実に「欲しくてたまらない」感情に

追い込む事を徹底しているんですね^^

 

 

 

 

なので、「徹底的」に商品を手にしそうな

人を選ぶ事がとても大切な訳です。

 

 

 

 

ある質問内容として

「抽象的(いろいろな人が訪問しやすい、属性をあまり絞り込まない状態)で

構成したサイトの方が集客をしやすく、売り上げも上がると思います」

なんて質問も頂くんですが

 

ここには、大きな勘違いがあります。

 

 

 

確かに、抽象的に属性をあまり絞らず

色々な人が反応するサイトを作った方が集客はしやすいです。

 

 

 

 

その証拠に上記で説明した②のサイトはまさにそんな感じでした。

 

 

 

 

ですが、ネット含め現代の消費者は

スマホの普及で簡単にいつでも情報を取り入れる事が可能になり

いつでも、自分に必要&不要と判断もでき

消費者は冷静に判断できるんです。

 

 

 

どうしても欲しくなった時

「どのサイトが安いか」

「本当に自分に必要か」

など一旦冷静になって、色々調べた事はないですか?

 

 

 

 

あの感覚は、もちろんですがみんな持ってます。

 

 

 

 

つまり、幅広い分野から訪問してきた読者は

あなたのサイトを見ても、コンテンツ内容が抽象的であれば

お金を使う衝動に駆られず、結果読者はコンテンツを見て終わり

 

 

 

 

 

商品の紹介ページを見ても

こんなのあるんだ、、

 

くらいの感覚で例え欲しくなっても

あなたの抽象的な売り文句では

購入まで進む事は可能性として低い訳です。

 

 

 

 

 

購入してもらうには

・信頼があなたにあるか

・欲求を叶える効果やワードが書かれているか

 

この2つがとても大事なんですね。

 

 

 

抽象的サイトは

欲求ワードなどについてはどうしても

徹底的に属性を絞った文ではなければ

相手の心に響きにくい訳です^^

 

 

 

 

 

 

ここまでが、商品選定の基礎です。

 

 

 

 

では、ここから応用を効かせて

実践向きなノウハウになっていきます。

 

どれだけ、読者の絞り込みが大切か、、

って事は理解してもらえたと思います。

 

 

 

ここまでで基礎内容を理解すれば

応用は簡単で

 

つまり、自分のサイトに会った商品を選ぶ

って事は自分がどんなサイトに仕上げているか

って事が言葉で簡単に説明できる必要があるんですね。

 

 

 

 

では、ないとどの商品が売れやすいのか

イマイチ理解できない場合が多いです。

 

 

 

 

ここで、しっかり絞り込んでいる人は

スッと答えれてしまう内容なんですが

 

トレンド系や幅広い情報サイトを作っている方は

サイトの存在意味も抽象的な言葉で表現される訳です。

 

 

 

 

 

 

ただ、抽象的なサイトはダメって意味ではなく

何度も言うように自分のサイトと勧める商品がしっかりリンクされていないと

売れるものも売れないって事なんですね。

 

 

 

 

この部分は、個人個人に合わせてアドバイスするので

是非連絡くださいね^^

↓  ↓  ↓

桜井無料サポート

 

 

 

 

連絡がどうしても恥ずかしい人もいると思いますので

できる限りこの場でお伝えするとすれば

 

 

 

まず、世の中で売れている商品は

しっかり把握していきましょう。

 

 

 

 

もちろん自分のサイトに合ったジャンルの

商品です。

 

 

 

 

そして、いくつか売れている商品を理解していくと

ある法則が発見できるはずです。

 

 

 

 

ダイエット系なら、「すぐ痩せる」ってワードが書いてある

稼ぐ系なら「誰でも稼げる」ってワードが書いてある

アダルト系なら「出会い率」がとても高い

など、広告が主力のワードとして売り文句を載せています。

 

 

 

 

ただ、そのワード以外でも

共通している点を見つけれるか、、がポイントでもあるんです。

 

 

 

例えばダイエット系サプリでも

宣伝に力を入れ、宣伝に使っているタレントの知名度が高ければ

もちろん売れゆきもいい訳です。

 

 

 

 

そして、調べるうちに

タレントを起用している商品は売れているな、、

 

と感じるようであれば

なぜ、タレントを起用すると売れやすくなるのか

 

って事を考えれば答えは簡単で

「タレントがその商品で痩せた」からなんですね^^

 

 

 

 

つまり、タレント力と実績があるので

その商品は売れる訳です。

 

 

 

あなたにタレント力はおそらく皆無だと思います^^

 

 

 

では、どこまでその商品で痩せる事ができ

読者の欲求を叶える事ができるのか

 

この部分を考えれば、答えは見えてきます。

 

 

 

そして、その商品にあったコンテンツ作りを

目指して作業する、、、

 

つまりコテ入れ作業ですねw

 

 

 

 

まだサイトを持っていない人は

しっかりと把握おきましょう。

 

 

 

 

成果報酬で稼ぎたいなら

商品主体のコンテンツにしていく事が

収益アップに近道なので

しっかりと自分のサイトの趣旨などを考えてみましょう。

 

 

 

 

いつでも相談くれれば対応させてもらいます^^

 

 

 

では桜井でした^^

 

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