桜井体験談!アフィリエイトでなにやっても月3万以下。その原因は「間違えた〇〇の求め方」

桜井です^^

この記事は簡単なシリーズ化にして公開しています^^

 

なにやっても月3万以下。その原因は「間違えた〇〇の求め方」 ←現在の記事

これがアフィリエイトで稼げるサイトになるたった1つの条件だ!

アフィリで「楽」に稼ぎたいなら知っておくべき「条件」

 

 

 

 

今回お伝えしたい事は

「記事やサイトの構成の失敗例と成功例」です。

 

 

 

 

 

 

私自身、アダルト系とコンプレックス系アフィリエイトは

稼ぎやすく、サイト立ち上げからの初収入までは

結構早い印象です。

 

 

 

結構おすすめのジャンルでもありますし

本当に稼ぎやすいです。

 

 

月に3万から5万くらいの収入であれば

サイト立ち上げ3か月以内でクリアできると考えています。

 

 

ただし、以前の私は半年経過しても月1万円ほどの収入。

 

これだけ稼ぎやすいジャンルでなぜ、そこまでしか稼げないのか

今でこそ、要因はっきり理解していますが

以前の私は「アフィリエイトを諦めよう」と毎日思っていた事もあります。

 

ですが、あるキッカケでその悩みを完全に払拭する事ができました。

 

 

今回はそういった経緯から

「失敗例と成功例」をお伝えし

記事を読み終えて「構成の大切さ」をしっかり学び

収入を上げてもらいたいと思います。

 

 

◆記事とは

 

サイトやそもそも記事とは?って事ですが

この概念がズレていると収入までは遠いです。

 

 

 

記事とは会社で言えば「社員」と同義です。

 

会社をサイトとすれば

社員は記事です。

 

現実のもので例えれば、、、、

 

会社=サイト

人材=記事

 

 

 

会社の為に社員は働く!

 

この定義をそのまま使って

 

【サイトの為に記事が働く】

 

そう考えましょう。

 

 

 

社員は会社にとって財産です。

 

それはサイト運営でも同じ事が言えます。

 

 

サイトにとって記事は財産です。

 

 

記事がお客を集め

記事がお客にお金の消費を促してくれます。

 

 

 

 

一般的にお金を生む記事を「キラーページ」といいますが

ここでは説明を省きます。

 

 

要するに、どれだけ「良質」な記事を書くか。

 

これが、サイトの発展をすべて左右し

アフィリエイトでお金を稼ぐ為には必要不可欠な要素って事になります。

 

 

 

ですが、当時の私は記事の大切さについて

しっかり理解していませんでした。

 

なので、アクセスがあってもまとまった収入に至らない訳です。

 

 

 

良質な記事とは、、、

 

 

良質とは、人によっての感覚ですべて決まってきます。

 

ここの場合のとは

 

あなたのサイトで記事を読んでいるユーザーの事です。

 

 

 

このユーザーに

 

・欲しかった情報を与えられている

・さらなる新しい発見を提供できている

 

 

この2点を相手にしっかり伝えれていれば

まさしく、価値の高い情報を提供できていると言えるでしょう。

 

 

ですが、まだまだ「良質」とは言えません。

 

 

良質とは

 

ユーザーに行動させる記事の事なんです。

 

 

つまり、自分もユーザーにもwinwinである記事

 

これこそが良質な記事であり生産性のある記事になるんです。

 

 

 

 

ですが、上の図でも書いてある通りに

利益とはお金だけの事を指す訳ではありません。

 

 

最終的にお金になる事は目的になりますが

ほとんどの私の失敗の経験は

 

利益の求め方に問題があり、失敗を積み重ねてきました。

 

 

利益は決してお金だけじゃないんですね。

ほとんどの稼げないサイトは「お金だけ」を求めた運用スタイルです。

これは、過去色々なサイトを見てきても間違いですね^^

 

 

一口に良質な記事と言っても、人によって「リンゴ」の伝え方が

若干違うし正直答えなんてありません。

 

ただし、ある考え方をすれば

高確率で相手の「求める」ものを提供でき

結果的に稼げるサイトに変わっていきます。

 

 

この記事もだいぶ長くなってきたので

次のページで説明します。

 

 

これがアフィリエイトで稼げるサイトになるたった1つの条件だ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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